米国ジョージア州で暗号通貨取引が解禁、18州まで提供拡大

米国ジョージア州で暗号通貨取引が解禁、18州まで提供拡大

手数料無料の株取引プラットフォームRobinhoodが、米国ジョージア州民に暗号通貨の取引を解禁した事をツイッターを通じて発表した。

現在ジョージア州民は、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ドージコイン(DOGE)がアプリを通して取引可能になっている。

現在、Robinhoodを通じての暗号通貨取引はアメリカの18の州で可能となっている。

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